子どもたちが語る胎內記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで、大人も子どもたちも共にしあわせになる「胎內記憶教育」(人生最初のお腹の中から始める教育法)を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら、世界中に広める活動をしています。
また、(一社)日本胎內記憶教育協會では、わたしたちの理念に共感していただけ、一緒になって広める活動を共にしてくださる方を、(一社)日本胎內記憶教育協會公認の講師として養成します。
認定講師になった方には、これまで池川明が積み重ねてきた胎內記憶調査研究の資料の提供及び、(一社)日本胎內記憶教育協會公認講座である「基礎講座」を開講することが認められ、その後のフォローアップ研修やスキルアップ研修等に參加することができます。
協會理念
わたしたちは胎內記憶によって內なる平和に気づくことが、家庭に平和、ひいては世界の平和につながると信じ、世界中に胎內記憶を広めます。
わたしたちは胎內記憶教育を通じて新しい子育て観を提唱し、ママも赤ちゃんも共にしあわせを感じるお産や子育ての在り方を提案します。
わたしたちは胎內記憶教育を広める発信者を養成し、共生みの精神で、しあわせな子育てを発信しつづけます。
わたしたちは胎內記憶がもつ可能性、本質性、普遍性を問い続けながら、ママたちのしあわせを模索しつづけます。
わたしたちは、以上の理念の実現ために、時に悩み、時に葛藤しながらも、真実の聲に耳を傾け一歩一歩ていねいに歩いていきます。
協會概要
名稱 一般社団法人日本胎內記憶教育協會
略稱 premea
設立 2017年11月
所在地 〒152-0023
東京都目黒區八雲2丁目15-16
TEL 03-6324-7300(株式會社アイウィルビー內)
役員 代表理事 池川明
副代表理事 土橋優子
常任理事 鬆前兼一
講座の種類
講座には「基礎講座」と「講師養成講座」の2種類があります。
「基礎講座」では胎內記憶の基本的事項を學べ、「講師養成講座」では協會認定講師として活動ができます。
基礎講座について
この講座は、子ども達が語る胎內記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドです。
大人も子どもも共にしあわせになる「胎內記憶教育」(人生最初のお腹の中から始める教育法)を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら皆様に提供させて頂いています。
胎內記憶研究そのものについてのみを學んで頂くのではなく、人間の基礎を築くといわれる、母親の胎內にいのちが宿す前からいのちの始まりまでの期間を4つに分け、それぞれの期間に起きている事柄やその意味などを、子ども達が語る胎內記憶に基づいた赤ちゃんの視點から伝えています。
いい出産をすれば、しあわせな家族になると思い込んでいたのがそのあとに産後鬱や離婚になるケースは何故なのか?あの時あんなにしあわせだと言っていた人たちが何故そうなるのか?↓分かってきた事は、出産の時だけしあわせというのはダメだということ。受精する瞬間の男女の気持ち、男性のストレスが受精に影響を及ぼす事など産まれてくる時では遅いので、産まれる前から気を付け注意すべきことを教えて頂きました。
「魂の話と人の導き事」https://fb.watch/34RqM6sUSJ/池川先生から、コースをしてに寫真第11番歩でお言ししたことの1つは魂で。に池川先生からコメントました。私たちの體は「波、波動で出來ている」 波は共鳴し合うと物質を創り出す事が出來、反対に消すことも出來る。 波なので人間の體がすれ違う事も出來てしまう。 (一般的に人と異なった能力を持っている。空を飛べる、壁を突き抜けれるなど) ここで大切になってくるのは 私たちは元々人の役に立ちたい!というのが共通している目的とした場合に 個々の異なった能力を持っていることが本當に人の役に立っているか?という事。 ↓ 自分が提供していることが相手が望んでいる事なのか?を知る事が大切で 相手が望んでいないのに、自分はいいことをしたと思って 自分が褒められたい、認められたいと思っている事が魂の喜びになっていないか? 魂が力強いものになる(本物になる)には人の役に立つという本來の目的に沿っている事 それをマザーテレサの例、障害を持ったお子さんの例などを基にお話頂きました。
家族、無期限で無償で分かち合い、助け合う 血のつながらない間柄でも、気持ちは家族として胎內記憶教育協會のメンバーは共に活動していこうと常務理事、鬆前さんからお話しいただき大切にしてほしい協會理念を改めて紹介頂きました。
2019年5月11日胎內記憶教育協會講師養成講座第3期第1第2講座池川先生からはしあわせをどう伝えていくかを基に理性、感性のバランスの視點から解説頂きました。胎內記憶の根本の考えとして 胎內記憶を通じて広めたいのはお母さんの笑顔であり、家族、パートナーシップ間のしあわせ産まれてくる子供のやりたい事や子供のしあわせその「しあわせ」を考える時に 哲學の面からどんな考えを持つ事が大切かを解説頂きました。元々哲學はしあわせになる為に、そして人間がどうあるべきかを問い、考え、行動するものであり歴史的な背景として哲學においては、ヨーロッパの哲學で生まれたものが理性を基にした哲學。物事が正しいか間違いかそして、無駄か否かの合理性↓その考え(理性)が最近までの主流の考えであったが理性と感性(考える事、感じる事) のバランスにおいて、理性のバランスの方が大きくなりすぎている狀況から今、時代の転換期において感性を重視する時代になってきて理性と感性を同等に捉えて「感性で感じて、理性で判斷する」基準となるのは自分がやりたい事、相手がしあわせになる事 を感性で感じながら、手段や手法として理性を使う事
2019年5月11日胎內記憶教育協會講師養成講座第3期第1第2講座作り手、伝え手、使い手 それぞれの役割がある中において、これから講師養成講座で學ばれる受講生の皆さんに 作り手:わくわくドキドキ (言い換えると、メーカーさん、商品やサービスを生み出す方) それが使い手(消費者、お客様)まで、気持ちや想いがたどり著くかというと全てたどり著く訳ではない。 そこで大切な役割を果たすのが「伝え手」(講師の皆さん) 大きな視點から見ると 遺伝子研究の権威である村上和雄先生は イエスもブッダもサムシンググレートの伝え手 (サムシンググレート:宇宙の摂理、大自然の見えざる力) 伝え手の講師の皆さんそれぞれの人間性があるからこそ 胎內記憶教育を書籍や言葉以上に講師の方々の経験を通じて伝わる事、相手の心に響く事があり 作り手のわくわくドキドキの想いを共有しながら それをブラッシュアップさせた內容として皆さんの言葉として語って頂く事の大切さをお話頂きました。
胎內記憶を伝えるのに、ある程度日本では普及してきたかなっていう感じはあるんですけれども、まだまだ知らない人も沢山いらっしゃるし、それから世界に広げたいんですよね、その為には體一つではとても足りなくて、同じような事をやって下さる方が沢山いれば有難いなっていう意味で、私の代わりに、胎內記憶を広めるという意識がある人にお伝えしたいなっていう事で、それを講座という形で提供してドンドン活用して頂きたい、私達から資料も全部提供したうえでそれを使って広めてほしいという事で、日本胎內記憶教育協會っていうのを立ち上げて、講師を養成するっていう事がメインなんですね、で、早速1月から第一回の講師養成講座が始まって、1年かけて大體の基礎講座をやった後で、今度は來年度から本格的に講師を、実際に講師になる方もね、教えていきながら、実際に私達の講座に講師としてやって頂ける方を今年から養成を始めたい、ということなんですね、まあ目的は、胎內記憶を多くの人に知ってもらうという事なんですけども、その一つの方法に、教える人が単純に二人になれば二倍、三人になれば三倍に広まるかなっていう発想なんですけども、(質問)講座はもう...
池川先生の池川明チャンネルにて、胎內記憶教育協會の講師養成講座についてご紹介いただきました。日本胎內記憶教育協會とは子どもたちが語る胎內記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで、大人も子どもたちも共にしあわせになる「胎內記憶教育」(人生最初のお腹の中から始める教育法)を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら、世界中に広める活動をしています。 また、(一社)日本胎內記憶教育協會では、わたしたちの理念に共感していただけ、一緒になって広める活動を共にしてくださる方を、(一社)日本胎內記憶教育協會公認の講師として養成します。 認定講師になった方には、これまで池川明が積み重ねてきた胎內記憶調査研究の資料の提供及び、(一社)日本胎內記憶教育協會公認講座である「基礎講座」を開講することが認められ、その後のフォローアップ研修やスキルアップ研修等に參加することができます。 協會理念 わたしたちは胎內記憶によって內なる平和に気づくことが、家庭に平和、ひいては世界の平和につながると信じ、世界中に胎內記憶を広めます。わたしたちは胎內記憶教育を通じて新しい子育て観を...
池川先生の池川明チャンネルにて、胎內記憶教育協會の講師養成講座についてご紹介いただきました。日本胎內記憶教育協會とは子どもたちが語る胎內記憶の調査研究に基づき、赤ちゃんや子どもたちと一緒につくった教育メソッドで、大人も子どもたちも共にしあわせになる「胎內記憶教育」(人生最初のお腹の中から始める教育法)を、お産や幼児教育の現場で実証し、常に進化させながら、世界中に広める活動をしています。 また、(一社)日本胎內記憶教育協會では、わたしたちの理念に共感していただけ、一緒になって広める活動を共にしてくださる方を、(一社)日本胎內記憶教育協會公認の講師として養成します。 認定講師になった方には、これまで池川明が積み重ねてきた胎內記憶調査研究の資料の提供及び、(一社)日本胎內記憶教育協會公認講座である「基礎講座」を開講することが認められ、その後のフォローアップ研修やスキルアップ研修等に參加することができます。協會理念 わたしたちは胎內記憶によって內なる平和に気づくことが、家庭に平和、ひいては世界の平和につながると信じ、世界中に胎內記憶を広めます。 わたしたちは胎內記憶教育を通じて新しい子育て観を...
胎內記憶教育協會基礎講座では胎內記憶研究そのものについてのみを學んで頂くのではなく、人間の基礎を築くといわれる、母親の胎內にいのちが宿す前からいのちの始まりまでの期間を4つに分け、それぞれの期間に起きている事柄やその意味などを、子ども達が語る胎內記憶に基づいた赤ちゃんの視點から伝えています。第1回の講座では冒頭代表理事の池川先生、副代表理事の土橋優子さんから協會設立にあたっての想いをお話頂きました。池川先生からは1999年頃「生きがいの創造」の書籍に出會った時の胎內記憶に関わるきっかけになったお話2000年から広め始めようと思って現在の活動に至る中當時は珍しい話として語られていたが、調べてみると世界観(なぜ産まれてきたのか?)まで、胎內記憶を語るだけではなく、実際に広めてそれを子どもの育児に活かしていい方向に向かっていけるのではないかという事で、これから3年がかりで海外にも広めていきたいという中、1人ではなく想いのある參加者の皆さんと共に學び広める事で世界に向けて発信していきたいという事でお話頂きました。土橋優子さんから現在子ども達の幼児教室を展開している中で日々胎內記憶を持っている子ども達と...