日本胎內記憶教育協會
4min2019 MAY 13
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2019年5月11日胎內記憶教育協會講師養成講座第3期第1第2講座池川先生からはしあわせをどう伝えていくかを基に理性、感性のバランスの視點から解説頂きました。胎內記憶の根本の考えとして 胎內記憶を通じて広めたいのはお母さんの笑顔であり、家族、パートナーシップ間のしあわせ産まれてくる子供のやりたい事や子供のしあわせその「しあわせ」を考える時に 哲學の面からどんな考えを持つ事が大切かを解説頂きました。元々哲學はしあわせになる為に、そして人間がどうあるべきかを問い、考え、行動するものであり歴史的な背景として哲學においては、ヨーロッパの哲學で生まれたものが理性を基にした哲學。物事が正しいか間違いかそして、無駄か否かの合理性↓その考え(理性)が最近までの主流の考えであったが理性と感性(考える事、感じる事) のバランスにおいて、理性のバランスの方が大きくなりすぎている狀況から今、時代の転換期において感性を重視する時代になってきて理性と感性を同等に捉えて「感性で感じて、理性で判斷する」基準となるのは自分がやりたい事、相手がしあわせになる事 を感性で感じながら、手段や手法として理性を使う事

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